TEL:075-465-0505

美白治療・ホームホワイトニングをお探しなら京都の堤洋之歯科医院

失活歯 歯冠内漂白法(ウォーキングブリーチ法)

images

失活歯 歯冠内漂白法(ウォーキングブリーチ法)治療の特徴

このような症状でお悩みの方

失活歯 歯冠内漂白法(ウォーキングブリーチ法)
むし歯の治療で神経を抜いてしまった歯は徐々に黒ずんできますが、そんな歯もきれいな白い歯に戻せます
当院の治療効果
  • ホワイトニング効果が高く白い歯になります
  • 当院では従来の漂白方法に加え、レーザーをあてる事により、さらに漂白効果が高まります
  • 当院では比較的安価な料金で治療をさせて頂いております

料金 【料金について】
 2万円(税別) ※1本あたりの値段です)

※失活歯 歯冠内漂白法(ウォーキングブリーチ法)治療を行った後は、なるべくは禁煙するようにしてください
※失活歯 歯冠内漂白法(ウォーキングブリーチ法)治療後、なるべくはコーヒーや紅茶、赤ワイン、カレー、チョコレートなど、歯に着色汚れがつきやすそうな食べ物・飲み物は控えてください
※一般的なオフィスホワイトニングのようにすぐに歯が白くなるわけではありません
 (2〜3回来院してください)

[症例紹介]

症例 左上前歯の変色を気にされて来院されました。歯は白くしたいが出来るだけ歯を削りたくない ということだったので、歯冠内漂白法(ウォーキングブリーチ法)をお勧めしました。 当院ではレーザーがありますので、従来の方法に加え、レーザーを併用することで漂白効果がより得られます。 今回2回の来院で他の歯と変わらないくらい白くなったので、大変満足されておられました。

[治療の流れ]

1 flow 1

治療のご説明

まず、むし歯治療や歯周病治療を優先します。
次に失活歯 歯冠内漂白法(ウォーキングブリーチ法)についてのご説明をします。

2 flow 2

治療開始

神経を取った後の穴に過酸化水素と過ホウ酸ナトリウムを混合したホワイトニング剤を注入しレーザーをあてます。 ホワイトニング剤を注入したままで、数日後に来院していただきます。 白くなるまで2〜3回くり返します。治療中、ホワイトニング剤を注入したまま長期間来院されないのはよくありません。

3 flow 3

治療後のご説明

美しくなった歯を健康に美しく保てるよう
定期検診(3〜6ヶ月)をおすすめします。

むし歯の治療で神経を抜いてしまった歯は徐々に黒ずんできてしまいます。その黒ずみを取るホワイトニングを失活歯 歯冠内漂白法(ウォーキングブリーチ法)といいます。一般的なホワイトニングは神経のある歯にホワイトニング剤を歯の表面に塗布して白くしますが、神経が無い歯にはあまり効果がありません。これに対し、失活歯 歯冠内漂白法(ウォーキングブリーチ法)は神経が無い歯だけに行えるホワイトニング法です。歯の裏側の穴に過酸化水素と過ホウ酸ナトリウムを混合したホワイトニング剤を注入し、徐々に歯に浸透させる方法です。2〜3回注入を繰り返す必要があります。詳しくは院長までご相談下さい。

▲PageTOP